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社員インタビュー

TATSUYA MITANI

三谷 達也

シニアコンサルタント
高松本社

関西大学 法学部卒 大手金融関係企業を経て2012年入社
1級ファイナンシャル・プランニング技能士/宅地建物取引士/
M&Aシニアエキスパート

状況の変化に強い、
競争力のある場所

目標

1年1年が勝負の年!と考え、
自ら行動を起こす

業績管理を個人ごとの損益計算書で管理しているので、プロ野球選手のように1年1年が勝負の年だと考えて行動しています。
来年も笑っていたいと思ったら、自分をどうアップデートしていくのか常に考え課題を克服していかなければなりません。そういう意味で厳しい面もあるのですが、自分で目標を立て実現させたいことがある人には向いている仕事だと思います。

入社前のキャリアと入社のきっかけ

人生のライフイベントにあわせた転職

前職では法人のお客様を対象に金融商品全般の提案営業をしていましたが、その取引先の一つがみどり財産コンサルタンツでした。一緒に仕事をする中で、みどり財産コンサルタンツとお客様との間に強い信頼関係を何度となく感じる機会があり、それがとても印象的でした。
前職での勤務も5年半に差し掛かり仕事が面白くなってきたところではあったのですが、転勤が多いため結婚を期に妻の故郷でもある香川県に腰を落ち着けることにしました。その時転職先として真っ先に頭に浮かんだのがみどり財産コンサルタンツ。今までのキャリア、スキルを活かしながらも新しいことにチャレンジしてみたいという自分の希望にぴったりでした。

みどり財産コンサルタンツでの仕事

コンサルタントとして
誠実であること

現在は相続・事業承継対策、節税対策、M&Aアドバイザリー業務などに取り組んでいます。お客様が保有する財産を次世代へ最適な形で引き継いでいくための提案を行っています。財産の移転を行う際、どれだけコストを抑えられるかが腕の見せ所ではありますが、私がコンサルタントとして何よりも大切にしているのはお客様に対する“誠実さ”です。
特に相続・事業承継対策はお客様に大切な情報を開示していただくことからがスタート。お客様に心を開いていただき、信頼を得るには時間がかかります。もし自分が経営者の立場だったら大切な話は身近で異動のない人間に相談したいと考えると思うので、お客様の悩みに寄り添い、的確かつタイミングよくサービスをご提供することを心がけています。

前職との違い

「販売代理」と「購買代理」という、
スタンスの違い

みどり財産コンサルタンツは基本的にどこの金融商品でも取り扱うことができます。ノルマや自社商品といった縛りがないからこそ、お客様に最も適したタイミングで必要な商品をご提案することができます。
他の大手金融機関が自社で開発した金融商品を販売するための提案、つまり「販売代理」だとしたら、みどり財産コンサルタンツはお客様の課題を解決するために必要な商品を代理で購入する「購買代理」。金融商品を提案するのは同じかもしれませんがスタンスが大きく異なると考えています。

入社を希望される方へのメッセージ

シニアコンサルタント 三谷 が考える、会社の強み

販売力が認められている
からこその
商品ラインナップ

なぜみどり財産コンサルタンツが日本トップクラスの商品ラインナップを実現することができるのかといえば、それは「売る力」があるからです。
保険会社をはじめとした商品を開発する金融関連企業も、商品を売らない人には商品を卸しません。みどり財産コンサルタンツの販売力がメーカーに信頼されているからこそ、日本トップクラスの品揃えができるのだと自負しています。

認識しておいた方がいいこと

常に学ぶ姿勢が求められる

コンサルティングにはお客様の状況やご要望にあわせた最適な提案を求められます。しかし状況は常に変化するため、変化に対応するための勉強が欠かせません。大変ではありますが、その分優績者招待等で海外研修に行くことができたり報酬に反映されるなどチャンスが多い会社です。前向きに行動できる人であればこれ程チャレンジしがいのある会社はないと思います。

三谷 達也 は、こんなことに魅力を感じて
入社しました。

  • Iターン
  • やりたい仕事
  • 収入増
  • 会社としての売る力

お気に入りアイテム

契約の際に用いる愛用のボールペン。